松田聖子のペラペラ英語力がハンパない! リスニング聞き流し力 発音がいいPPAP(Pen-Pineapple)PART2 芸能人 インタビュー動画 中国語 北京語

松田聖子は芸能人で英語のリスニング聞き流し力やトークがぺらぺらできるのは凄い!PPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen) PART3は下のURLから!PART3⇛⇛ https://youtu.be/iEaKq3Diuzg 「あれ? これって英語でなんて言うんだっけ?」と思う瞬間が沢山ありますよね?英語を話す、という時に一番いやーな瞬間というのはズバリ「何も出てこない!」という瞬間ではないでしょうか?で、これなんで、こんなことが起こるのか?というと理由はほぼ一つに絞られます。 1、言いたい事が頭に日本語で浮かぶ。 2、それをどう英語にするか、その場で考える。3、上手く訳せず、しかも会話の途中なので焦って思考が停止する。 4、何も出てこない。・・・これが起こるたびに落ち込みますし、ああ~やっぱり英語を話すって難しいなあ、と。 最低6年以上、英語なるものを学んでいるはずの日本の英語教育・・・こんな簡単な英語すら出てこないなんて、英語ってやっぱり難しい、とか、ああ自分は英語に向いてないんだ、なんてね。でも、これ実は違うんです。ポイントは2点あります ポイント1「学校で習わなかったことが沢山ある」まず、一点目。
「日常会話は決して簡単ではない」ということ。よく日常会話レベルなら英語はできるんだけどなー、
という言い方、耳にした事あると思います。でもですね、日常会話というのは実はかなり難しいものなんです。で、問題はその難しさの種類なんですね。なんで難しいか、ってことなんですけど
要は「学校で習わなかったことが沢山ある」これ、なんです。能力とかではなく、僕らが知っている「英語」の
枠の外にあるものが本当にたくさん、無数にあるんです。

たとえば・・「あーっくやしい!!」「よろしくお願いします。」「(いつも)お世話になります」「もったいない」
「そのパソコン、画面傾いてない?」「靴ひもほどけてるよ。」「指に刺がささった。」「(これから食べる
レストランなど)適当に決めようよ」「この喉越しが…云々」」「落ち込んだってしょうがないよ」「可愛気のない」「いただきます」「ごちそうさま」「おかえりなさい」「もどかしい」「おかげさまで」「お互い様」「奥ゆかしい」・・・
さて、あなたはいくつ英語で表現できましたか? ほとんど答えられなかったのではないでしょうか?
カンタンな日常会話的なものから日本的な情緒的表現はほとんど英語に置き換えられません。 
自分の英語力で会話したら誤解を受ける可能性大です(^o^)

日本語って奥が深い!と毎回思うのと同時に自分が日本人で本当に良かったと実感することもしばしば。
外国の生徒さんに「日本語で何が一番難しい?」と聞くとやはり「敬語」「漢字」。特に敬語は、丁寧になればなるほど元の言葉とは全く違う言葉に変えて表現するというのが英語ではあり得ないこと。
あとは擬音語、擬態語は英語ではあまり使いません。というよりあまり存在しないのが事実。例えば、雨が降る音は日本語では「しとしと」とか「ザーザー」と表現しますよね。でも英語ではそれに代わる形容詞はあっても、「しとしと」や「ザーザー」に匹敵する言葉が存在しないのです。
お嬢さんをインターナショナル・スクールに通わせた山田順氏「『おしっこがしたい』『トイレに行きたい』は
文にすると、『I wanna make a pee-pee.』だ。娘が生まれて初めて覚えた英語はこれである。それを思うと、日本の英語の教科書がいまだに『I am a boy.』や『This is a pen.』で始まっていることが、何か根本的に間違っているのではと思う。」と日本語環境で育って中学から英語を勉強し、留学してアメリカの大学を卒業した人は、“I wanna make a pee-pee”という表現を知らないかもしれません。わたしは“pee”という単語よりも先に“urine”という単語を学びました。また、わたしはこれまで一度も“I wanna make a pee-pee”と言ったことがありません。成人した日本人にとって必要なのは“I wanna make a pee-pee”ではなく、“Could you tell me where the restroom is?/May I use the bathroom?”といった表現だからです。

どんなに努力してもネイティヴ・スピーカーと同じように英語を操ることは、外国語として英語を学ぶ日本人にとっては一生涯不可能だという事実を知っておくことは、現実的な学習目標を立てる上でも、ネイティヴ・スピーカーの英語と自分の英語をいちいち較べて恥じ入るという無益な英語コンプレックスからの解放という点でも役に立つのではないかと思います。日本人が目指すべきはネイティヴ並みの英語力ではなく、通じる英語を身につけることでしょう。
=============== 以下、聖子姫のお話です(^o^)
アメリカ進出に向けて活動を始めた時に英会話の先生だったジェフ・ニコルスと不倫関係に陥る。
ジェフいわく「結婚の約束までしていた」が、破局。ジェフ・ニコルスという当時20歳の白人青年が暴露本を出版した『真実の愛』(94年)と『壊れた愛』(95年)彼女にとってジェフは、語学の教師であり、夜の
パートナーだったのです。本には数々のツーショット写真が掲載され、聖子からのラブレターも公開されていました」ラブレターには、〈あなたに会いたい。会えなくて寂しい。本当に愛している。あなたに狂っているの。きっとあなたシャワーを浴びているんでしょう。私、我慢できないわ……〉と、ブッ飛びの内容が書かれていたのだ。しかも、この暴露本が出た頃、聖子はジェフと別れており、アラン・リードという別の白人男性を
自宅周辺に囲っていたのだ。芸能評論家の川内天子さんは、当時の様子を次のように語る。
「当時の聖子さんは、成城の自宅の隣りに一戸建てを借りて、大胆にもそこにアラン君を住まわせて
いました。理由は、彼のバックダンサーという仕事のバックアップが名目でしたが。沙也加ちゃんはまだ
子供でしたが、面倒は実母に任せっきりで、母乳は冷凍保存して聖子さんの実母が与えていたとか。
まあ分刻みの大スターですからね。でも、その裏で堂々の浮気。神田さんは家でポツンと一人
寂しそうでしたよ」デビュー当時から超忙しいのに英語検定の英検3級はもっているそうな・・

全編英語版アルバムSound Of My Heartはプロデュース、作詞作曲もアメリカのアーティストにより
製作されました。マドンナを代表とする当時の80年代ポップミュージックにも通じていて、一生懸命
背伸びしてアメリカのアーティストに近づこうとしている聖子がとても愛らしいです。英語の発音が
たどたどしいのはご愛嬌。とはいえ、当時の一流クリエイターが集結しているだけあり楽曲の
クオリティはとても高い。ただアメリカでビルボード誌などメジャーなポップス界においては100位内は
とてもむずかしいですが1990年 Right Combinationで松田聖子 & ドニー・ウォルバーグ は54位と
健闘したといえますがウォルバーグさんはニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックというメジャーなユニットに
いて、その力を借りたからだといえますね。単独だと圏外のまま挫折していたでしょう。でもですよ
失恋バラードのエンディング「TRY GETTIN’ OVER YOU」という曲はいいですよ!やはり聖子。
グラミー賞も受賞しているマイケル・ボルトンが作った曲なので一度、聞いてみてくださいね。
ちなみに・・・この「TRY GETTIN’ OVER YOU」は,一度,「SOUND OF MY HEART」というアルバムの中で歌っています。このアルバムはフィル・ラモーン氏がプロデュースし,アメリカ進出を目指しましたが
この時もうまくいきませんでした。何かの番組で,フィル・ラモーン氏が「セイコの英語がもっとうまければ」
とつい本音を言っていたのが今でも忘れられません
松田聖子さんは、英語力を活かして、アメリカの人気海外ドラマ「BONES」に出演したこともあります

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